学習者の職種・スキルに応じたトレーニング
<コンフィギュレーション機能>学習者の職種(医者・看護師・救命士など)やスキル(初心者からベテランまで)に応じて可能な手技・処置・機材や薬剤を設定することができます。学習者は可能な限りの手段を利用し最大限の処置をする:臨場感あふれる実践的なトレーニングを行うことができます。
設定方法下記を参照ください。コンフィギュレーション インホスピタルコンフィギュレーション プレホスピタル
より効果的に学習するために
<結果レポート>トレーニング後、ガイドラインに基づいた客観的な結果レポートを保存・出力できます。また結果レポートのキーワードをクリックするとキーワードのチェックもできます。概念・知識(=理論)を習得し、実践・臨床(=技能)に活用できます。
①結果レポートの詳細度変更できます。(シンプル⇔詳細)詳細表示では 患者の状態が(心電図・心拍数・脈拍・血圧など)表示されます。
②マーク説明
緑のチェックマーク ✓
正しい、あるいは受け入れられる内容
赤いバツ印 ✕
誤っている、または疑われている内容
感嘆符 !
注意または重要な点
マークなし
コメントなし
海外での医療活動準備・留学準備・留学生の授業として活用
14ヶ国語でトレーニング可能です。(英語・米語・中国語・デンマーク語・ドイツ語 スペイン語・フィンランド語・フランス語・イタリア語・日本語・韓国語・ノルウェー語・オランダ語・スウェーデン語)
①インストール時に言語を選択する方法 →インストールする言語を選択の画面で使用したい言語を選択してください。 (最大14ヶ国語まで使用できます)
②インストール後に言語を追加する方法→マイクロシム言語を追加する方法今まで蓄積された結果レポートは消去されますのでご注意ください。